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  <title>自殺願望</title>
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  <description>ただの独り言・・・</description>
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    <title>四面楚歌</title>
    <description>
    <![CDATA[我が子がお友達を泣かせた。<br />
下校時一人でさっさと帰ろうとしてしまい追いかけるのが大変。というか危ない。<br />
<br />
という二つのことで吊るし上げられた。<br />
大人３人で一年生を囲んで「なぜ泣かせた？」「一人で帰りたいか？」「嫌いなのか？」「黙ってないでちゃんと言って」等々・・・<br />
<br />
２０～３０分も子供を拘束して話す事だったろうか？<br />
後ろではお友達が楽しそうに遊んでる。我が子だって遊びたくてお外に出てきたはずなのに・・・大人に囲まれて・・・<br />
挙句「ダメだ。集中してない」<br />
遊んでる子達を見て集中できるか普通？そも、長時間責められてるの６歳が集中できるか？？<br />
<br />
そこで出てきた我が夫。「我が子もお友達に対して溜まってるモノがある」<br />
助け舟でなくて爆弾投下だった。<br />
お友達のママ「そんなんウチの子だっていっぱい我慢してる。なにか？うちの子が全て悪いのか」<br />
「そうではなく・・・」と私が言ってるスキに夫フェードアウト。<br />
<br />
話がややこしくなった上向こうは完全被害者。<br />
それでもなんとか泣かせたお友達に謝ろうと我が子が納得した直後。<br />
またも我が夫。<br />
数メートル離れた場所からたまたまちょっとやんちゃしてたそのお友達に一喝。<br />
またも爆弾、というか原爆投下。そしてフェードアウト・・・<br />
<br />
なんとか、お友達に朝の事を謝らせる事ができ、子供同士は仲直り。我が子を開放させる事に成功。<br />
しかし、今度は夫の言った事で更に強い遺恨が出来てしまった。<br />
<br />
ぶっちゃけ周囲に夫の評判は良くない。むしろ悪い。<br />
ここにきてあからさまに八つ当たりの一喝。もう最悪だ。<br />
<br />
少し家に戻って夫と話して、親子に謝ってもらったものの・・・おしゃべり大好きで明るく社交的で友人の多いそのママ。<br />
当然これで終わるわけが無い。<br />
<br />
今朝、私が帰った後の井戸端会議で絶好の話題。着実にママ友包囲網を広げていく。<br />
多分明日までには完成するんじゃね？<br />
というか、窓開けて普通に聞こえてくる場所で話しする？聞て耳立てる私も私か・・・<br />
<br />
<br />
旦那と話をしたかったが、夜勤明けと体調が優れないという理由で全く話ができず・・・<br />
こんな時に電話できる友人がいない私。<br />
<br />
実際我が子も最近のはっちゃけ具合が目に余るから、ここぞとばかりに排除したいのだろうか？<br />
泣いたお友達の気持ちには皆同情して、泣かせた我が子の気持ちを誰も聞いてくれないのだろう？<br />
とか思うのは私がバカ親なのかな？]]>
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    <category>文章</category>
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    <pubDate>Tue, 12 May 2015 01:03:05 GMT</pubDate>
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    <title>誰もいない</title>
    <description>
    <![CDATA[苦しい時も辛いときも私は何も言わない。<br />
どんなに言葉にしたくても、聞いてくれる耳がないから・・・<br />
<br />
昔からそうだった。<br />
私は言う。「私は昔からおしゃべりなんだよ」と。<br />
母は答える。「そうだった？貴女はあまり何も言わない方だったわよ」<br />
<br />
だって、私の話を聞こうとした事なかったでしょ？<br />
私が相談を持ちかけたら、慰めようとするのか自分の話をするじゃない。目に涙を浮かべて言うじゃない。<br />
<br />
私は言う。「私はこう思ってこうしたの」と。<br />
旦那は言う。「違うでしょ。こうした方が正しい。楽にできるのに何やってんの？」<br />
<br />
私が思った事を全否定して自分の考えを押し付けないで。<br />
どうして私がこの答えに辿り着いたか言っても聞く耳持たずに答えだけを出して押し付ける。<br />
<br />
私の悩みを聞いてくれる人は誰もいない・・・]]>
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    <category>文章</category>
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    <pubDate>Thu, 23 Jan 2014 13:57:34 GMT</pubDate>
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    <title>金の切れ目が縁の切れ目</title>
    <description>
    <![CDATA[大切に残していたものが消えていた。<br />
<br />
いつ消えたか分からないし、単に私が使っただけなのかもしれない。<br />
でも、私には一切使った記憶なんかないし、中には「これは大事に、後生使わないでおこう」と決めていたものまで無くなっている。<br />
<br />
使って無くなってしまった事を掘り返してぐだぐだ問い詰めたってしょうのない事。<br />
それこそ泣き寝入りするしかない。気付かなかった私が悪いのだと・・・<br />
<br />
<br />
お金なんてそんなもの。<br />
<br />
<br />
これからは一切信用しない。<br />
私がこつこつ貯めたお金を盗む男なんて。<br />
もうあいつの見える所にお金は置かない。]]>
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    <category>文章</category>
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    <pubDate>Mon, 20 Jan 2014 01:11:29 GMT</pubDate>
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    <title>考えの重さが違う</title>
    <description>
    <![CDATA[子供を人に預けて丸一日遊びに出掛ける・・・<br />
確かに夢のよう。きっととても楽しくて仕方が無いと思う。<br />
<br />
でも・・・<br />
私なら後悔する。<br />
というか、そんな理由で子供の面倒を見る人は私の周りにいない。<br />
そんな自分勝手が許されるハズがない。<br />
<br />
何を優先すべきかは決まっているから。それは遊びじゃない。<br />
<br />
<br />
本当にこれは私の勝手な思い込みに過ぎないのだろうか？<br />
育児と仕事に追われていたら・・・？ぽっと沸いた遊びの誘惑に誘われたいと思うのではないのだろうか？<br />
<br />
そもそも、気軽に子供を預かってもらえる。という環境からして違うのだ。<br />
旦那にお願いするのでさえ、１ヶ月も前からお願いして、数日前からまたお願いして、当日にどうぞ宜しくお願いします。と言って家を出る。<br />
夕方には戻り、本当に今日はありがとうございます。とお礼を言って溜まった家事を片付ける・・・<br />
<br />
病院に行くのにどうしても子供を友人に預かってもらうにしても同様だ。数日前にお願いして、当日にお願いして、診察が終わり次第急いで戻って、本当にどうもありがとう。おかげで助かりました。と重ね重ねお礼をする。<br />
子供を預けるというのは、私にとってそういうものだ。<br />
気軽にしょっちゅうお願いできる事じゃないし、まして丸一日深夜の帰宅なんて論外だ。<br />
<br />
私には理解できない・・・]]>
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    <category>文章</category>
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    <pubDate>Thu, 25 Jul 2013 22:09:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>不快だっていってるじゃないか</title>
    <description>
    <![CDATA[あぁもうなんなのあの男。本当に本当に女々しくて気持ち悪い。っていうか不快・・・<br />
自分がちょっと嫌な気分にさせられたからって大地震きて津波で水没すればいいのにって、小学生か？<br />
ていうか冗談でも言って良い事と悪い事位わきまえろっての。いい年したおっさんが！<br />
<br />
それをちょっと注意しただけで、はいはい自分は泣き寝入りして耐えればいいんでしょ。って反省もなにもしてない、人の神経を逆撫でするこの開き直り。<br />
ちょっと言い過ぎたかなって思った私がバカみたいだ。<br />
<br />
本当にね、こんなこと言ったらいけないのはわかっているのよ。<br />
でもね、言わせて・・・<br />
<br />
ハゲ頭のおっさんがどんだけ女装しても気持ち悪いんだよ。<br />
<br />
悲劇のヒロインぶって泣き寝入り泣き寝入りとかいってるがほとんど自分で蒔いた種じゃねぇか、自業自得なんだよこのハゲ。<br />
テメーのケツの拭き方も知らねえ馬鹿が常識ぶってアホな事ほざいてんじゃねーよ<br />
<br />
本当にね・・・死んでもいいんだよ？むしろそれが周囲の人々のためだと私は思うんだ。<br />
<br />
<br />
はぁ・・・すっきりした。<br />
こんなあからさまに書いて大丈夫か？とか一瞬思ったけれど、そもそも見に来る人がいないから大丈夫だよねｗｗ]]>
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    <category>文章</category>
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    <pubDate>Wed, 10 Jul 2013 07:42:05 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>じわじわと・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[気付かないようにしてたんだけれども・・・<br />
最近ママ友に相手にされていない。<br />
いや、別に態度がよそよそしいとか明らかに避けられてるとかじゃないんだ。<br />
<br />
幼稚園の送り迎えでバスを待ってるときに何となく浮いてるとか、ママ友同士のランチとかに誘われてないとか、ものすごくどうでもいいだろう的な事なんだけれど。<br />
なんとなくそういうのが重なってるのでじわじわ疑心暗鬼になってきてしまった。<br />
<br />
付き合いたくないならそれはそれでいいんだ。なんとなく表面的に取り繕われるのはとても気持ちが悪い。いっそ無視された方がよっぽどいい。<br />
子供は幼稚園で別のお友達と遊んでるのだから別にいいと思う。<br />
<br />
<br />
じわじわ侵食されていくこの気持ち悪さ。<br />
嫌な事が重なって本当に気持ち悪い・・・]]>
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    <category>文章</category>
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    <pubDate>Wed, 15 May 2013 09:21:15 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>廻る</title>
    <description>
    <![CDATA[ぐるぐる理解不能な言葉が廻る。<br />
じわりじわり私を闇色に侵食していく・・・<br />
<br />
重ね重ね不快な感情が積もっていく。<br />
現実でも画面の中でも・・・<br />
何かを吐き出したいのに様々なモノが廻って私を呑み込んでいく。<br />
<br />
めぐってきたのは不快と不明な言葉の羅列。<br />
まわってきたのは信じる事のない私の心。<br />
<br />
私が貝であったらいいのに・・・]]>
    </description>
    <category>文章</category>
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    <pubDate>Fri, 10 May 2013 16:24:25 GMT</pubDate>
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    <title>考えたらいけない</title>
    <description>
    <![CDATA[苦しいし辛い。<br />
思ったらいけない事ばかり頭をよぎる。<br />
<br />
一人になったらいけない。<br />
あれがいてもダメだ。<br />
<br />
産んであげられなかった過去の赤ちゃん、貴方がいたらこの時は変わっていたかしら？<br />
もし言わずに押し込めたまま新たに命を宿したら、この気持ちは乗り越えられる？<br />
<br />
成長していく我が子が可愛くて仕方が無い。<br />
でも、少しずつ私の手を離れていくのも寂しくて仕方がないの。]]>
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    <category>文章</category>
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    <pubDate>Tue, 30 Apr 2013 13:47:38 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>情緒不安定</title>
    <description>
    <![CDATA[なんだかもうよくわからない。<br />
<br />
全部私のせいにされて、私はもうそれを受け止められる余裕もない。<br />
いっぱいいっぱいで苦しい。<br />
<br />
あぁ眠ってしまいたい、体がもう睡眠を求めてる。でも私は寝たくないんだ。<br />
寝たら明日の朝になってしまうじゃないか・・・<br />
<br />
いない方がいい。<br />
いなくなってしまいたい・・・<br />
<br />
逃げられないこの状況からの現実逃避がとても悲しい。<br />
乗り越えられない]]>
    </description>
    <category>文章</category>
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    <pubDate>Fri, 26 Apr 2013 14:01:48 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ほらやっぱり</title>
    <description>
    <![CDATA[「女の子が出来たら別れよう」<br />
<br />
それが答えだった。<br />
自分の行いを悔い改める事もなく、私の悲しみも受け入れてもらえず。<br />
<br />
苦しい。<br />
死んでしまいたいと頭をよぎった。<br />
それじゃいけない。<br />
私は生きると決めたのだから・・・<br />
<br />
子供がいるのだから、簡単に別れられるわけがないと分かっているのだ。<br />
だから、あの場をやり過ごせればまたいつもの毎日になる。<br />
<br />
赤ちゃんが欲しい。<br />
<br />
でも、和解の犠牲は赤ちゃんを作らない事だった。<br />
<br />
今までも十分幸せよ。だから赤ちゃんがいなくてもこの幸せは変わらない。<br />
この気持ちを乗り切れば私もいつもの毎日が戻ってくる。<br />
<br />
涙が止まらない・・・]]>
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    <category>文章</category>
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    <pubDate>Mon, 15 Apr 2013 21:24:38 GMT</pubDate>
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