ただの独り言・・・
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プロフィール
HN:
紗夜
性別:
女性
職業:
閉篭り
趣味:
思想
自己紹介:
落ち事、独り言、吐捨て事、自殺願望
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他人の面倒を見てたのは昔のこと。
責任を擦り付けられたのも昔のこと。
投げ捨てられたのも昔のこと・・・
私が利用できるなら利用すればいい・・・
優しさ・お人好し・寛大な心。
我ながら呆れるほど・・・
人が怖いから。
だから私は盾にされ、ゴミになる。
哀しいのは一時。
堕落するのは本人・・・
私は必要とされるのではなく、利用される物。
わかってるのに、恐くて対処ができない。
でも、もう昔のこと・・・
今の私は独りで、利用される事も、捨てられることもない。
それでも私は安全毛布の中に隠れている・・・
責任を擦り付けられたのも昔のこと。
投げ捨てられたのも昔のこと・・・
私が利用できるなら利用すればいい・・・
優しさ・お人好し・寛大な心。
我ながら呆れるほど・・・
人が怖いから。
だから私は盾にされ、ゴミになる。
哀しいのは一時。
堕落するのは本人・・・
私は必要とされるのではなく、利用される物。
わかってるのに、恐くて対処ができない。
でも、もう昔のこと・・・
今の私は独りで、利用される事も、捨てられることもない。
それでも私は安全毛布の中に隠れている・・・
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独りぽっち。
人も物も溢れているのに、独りぽっち。
真っ黒に塗り固めようとしている真っ白な自分。
黒く、黒く・・・
厚く塗り固められたそれは、乾くと共に亀裂が入り剥がれていく・・・
何度も何度も塗り重ねる。
何度も、何度も・・・
真っ白な自分は泣きながら塗り重ねていく。
剥がれたのが悔しいのか、自分を誤魔化すのが哀しいのか・・・
独りぽっち。
私はけして強くない。
強くなんかない・・・
心には何も見えないように塗りたくっていて・・・
哀しい、哀しいお葬式。
黒く、黒く・・・
蘇ることのないように、私を誤魔化して・・・
人も物も溢れているのに、独りぽっち。
真っ黒に塗り固めようとしている真っ白な自分。
黒く、黒く・・・
厚く塗り固められたそれは、乾くと共に亀裂が入り剥がれていく・・・
何度も何度も塗り重ねる。
何度も、何度も・・・
真っ白な自分は泣きながら塗り重ねていく。
剥がれたのが悔しいのか、自分を誤魔化すのが哀しいのか・・・
独りぽっち。
私はけして強くない。
強くなんかない・・・
心には何も見えないように塗りたくっていて・・・
哀しい、哀しいお葬式。
黒く、黒く・・・
蘇ることのないように、私を誤魔化して・・・
愚かなのは私で、煩わしい思いをさせている。
傍にいるのに、距離は遠くて・・・
届かない。
手を伸ばせば触れる事ができる。
でも、心に触れる事ができなくて、私は不安になる。
触れようとすればするほど、煩わしそうにあしらわれ、更に距離が開いていく。
縮めることの出来ない距離。
閉ざされた心。
何も感じられない心がもどかしくもあり、私の安息ともなる。
傍にいるのに、距離は遠くて・・・
届かない。
手を伸ばせば触れる事ができる。
でも、心に触れる事ができなくて、私は不安になる。
触れようとすればするほど、煩わしそうにあしらわれ、更に距離が開いていく。
縮めることの出来ない距離。
閉ざされた心。
何も感じられない心がもどかしくもあり、私の安息ともなる。
私は人間が嫌いで、また人が好きだ。
礼儀がある人間が好き。
皇族の方々の立ち振る舞いは綺麗で、上品なだが嫌味のない。そんな人がいい。
常識を理解し、たしなめる人間が好き。
博識で、今風で言う「空気が読める」人がいい。
正しい言葉を使える人が好き。
流行に流されない、昔ながらの正しい日本語がいい。
それらを持ち合わせない人間が嫌い。
大嫌い。
生まれる時代を間違えたと思える位、思考回路は硬い。
昭和初期かもっとそれ以前・・・
それでも、意味のない流行に身を任せるよりいい。
礼儀がある人間が好き。
皇族の方々の立ち振る舞いは綺麗で、上品なだが嫌味のない。そんな人がいい。
常識を理解し、たしなめる人間が好き。
博識で、今風で言う「空気が読める」人がいい。
正しい言葉を使える人が好き。
流行に流されない、昔ながらの正しい日本語がいい。
それらを持ち合わせない人間が嫌い。
大嫌い。
生まれる時代を間違えたと思える位、思考回路は硬い。
昭和初期かもっとそれ以前・・・
それでも、意味のない流行に身を任せるよりいい。
振り回されるのはいつもの事で、いちいち動じてたら体がもたなくなる。
だから、好き勝手にやらせて、適当な応答だけしていた。
一緒にいて楽しいとか、おもしろい事なんて特になくて・・・
何年も、何ヶ月も、何回も聞かされた話をまた聴き。
何年も、何ヶ月も、何回も教えた注意を聴かせ。
自分勝手に動き回り、はしゃぎ、暴走し、勝手に眠りにつく・・・
あまりにも自由奔放。
だからこそ、責任も思考も自分のルールに従う。
それは凡人よりはるかに厳しく、はるかに甘い考え。
だから、好き勝手にやらせて、適当な応答だけしていた。
一緒にいて楽しいとか、おもしろい事なんて特になくて・・・
何年も、何ヶ月も、何回も聞かされた話をまた聴き。
何年も、何ヶ月も、何回も教えた注意を聴かせ。
自分勝手に動き回り、はしゃぎ、暴走し、勝手に眠りにつく・・・
あまりにも自由奔放。
だからこそ、責任も思考も自分のルールに従う。
それは凡人よりはるかに厳しく、はるかに甘い考え。