ただの独り言・・・
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紗夜
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女性
職業:
閉篭り
趣味:
思想
自己紹介:
落ち事、独り言、吐捨て事、自殺願望
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幸せはほんの小さい事でいい。
それだけあれば生きていけるから・・・
哀しみは自らが背負う業。
乗り越えるとか、立ち向かうモノなんかじゃない。
忘れてはいけないもの。
そう、それこそが存在理由なのかもしれない
それだけあれば生きていけるから・・・
哀しみは自らが背負う業。
乗り越えるとか、立ち向かうモノなんかじゃない。
忘れてはいけないもの。
そう、それこそが存在理由なのかもしれない
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人は更に孤独となっていくのだろうか?
見るのは画面となり、会話は活字。
感情がわからないまま暴走していくのだろうか・・・
虚ろな瞳になり、何を求めるわけでもなくただ活字を打ち込んでいく。
そんな世の中なのだろうか。
死ねば生き返られる。
ゲームが教えてくれた。
ならば、コウノトリが赤ん坊を運んでくると信じて欲しい。
軽薄で、真実味もないのに、大丈夫だと思える不思議・・・
私にはわからない。
見るのは画面となり、会話は活字。
感情がわからないまま暴走していくのだろうか・・・
虚ろな瞳になり、何を求めるわけでもなくただ活字を打ち込んでいく。
そんな世の中なのだろうか。
死ねば生き返られる。
ゲームが教えてくれた。
ならば、コウノトリが赤ん坊を運んでくると信じて欲しい。
軽薄で、真実味もないのに、大丈夫だと思える不思議・・・
私にはわからない。
雨に濡れるのは嫌いじゃない。
昔学校に行きたくないからと、深夜薄着で雨の中に佇んで、数時間過ごしたことがある。
その時私は裸足で水溜りに入って足踏みしてたりしてた。
その内、雨音がなにかの音楽のようでどんどん楽しくなって、走り回ったりしてた・・・
昔からいかれて居たんだと思う・・・
翌朝、風邪どころか36度満たない低体温で、自分の健康体を恨めしく思った。
結局、寝不足からくる頭痛を理由に休んだ気がする。
昔学校に行きたくないからと、深夜薄着で雨の中に佇んで、数時間過ごしたことがある。
その時私は裸足で水溜りに入って足踏みしてたりしてた。
その内、雨音がなにかの音楽のようでどんどん楽しくなって、走り回ったりしてた・・・
昔からいかれて居たんだと思う・・・
翌朝、風邪どころか36度満たない低体温で、自分の健康体を恨めしく思った。
結局、寝不足からくる頭痛を理由に休んだ気がする。
私を蝕むものは日に日に増していく。
私の体力を奪い、動けなくしていく・・・
寄りかかってはいけない。
そう思いながらも、支えを探し足がもつれる。
私の横には孤独と苦痛。
そして、鞭を与える監視者・・・
抜け出すことの出来ない監獄。
聴かされるのは愚痴と偽り。
縛り付けるのは労わりの愛撫。
私は逃げ出すことができない。
私の体力を奪い、動けなくしていく・・・
寄りかかってはいけない。
そう思いながらも、支えを探し足がもつれる。
私の横には孤独と苦痛。
そして、鞭を与える監視者・・・
抜け出すことの出来ない監獄。
聴かされるのは愚痴と偽り。
縛り付けるのは労わりの愛撫。
私は逃げ出すことができない。
体は変調をきたし、心は直らないまま。
私はいつまで戦っているのだろう?
何と戦ってきた?
孤独・闇・夢
全てが偽りだったら楽だったろうか。
真実がわからず、応える者もいない。
ここは何だろう。
私はいつまで戦っているのだろう?
何と戦ってきた?
孤独・闇・夢
全てが偽りだったら楽だったろうか。
真実がわからず、応える者もいない。
ここは何だろう。