ただの独り言・・・
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紗夜
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女性
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閉篭り
趣味:
思想
自己紹介:
落ち事、独り言、吐捨て事、自殺願望
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強い日差しと高い気温、夏なんだと思う。
遠くで花火の音が聞こえ、夏なんだと思う。
今年は、私の夏は始まらず、また終わりも知らされない・・・
今年から・・・この先ずっとそうなのかもしれない。
私の夏の始まりと、終わりを告げる囃子が聴こえない。。。
遠くで花火の音が聞こえ、夏なんだと思う。
今年は、私の夏は始まらず、また終わりも知らされない・・・
今年から・・・この先ずっとそうなのかもしれない。
私の夏の始まりと、終わりを告げる囃子が聴こえない。。。
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自分で決めた事すら守れない・・・
いつまでも甘えてたらいけないのに。
心のどこかで「許してもらえる」そうおもっている・・・
このままではいけない。
早く実行しなければ、自分が挫けたらいけない。
せめて、せめて・・・
自分の言ったことには責任を持つ。
いつまでも甘えてたらいけないのに。
心のどこかで「許してもらえる」そうおもっている・・・
このままではいけない。
早く実行しなければ、自分が挫けたらいけない。
せめて、せめて・・・
自分の言ったことには責任を持つ。
取り残されないように、必死に抗う。
必死に戦う。
疲れてしまう。
だからといってやめる訳にはいかない。
いつまで続くか分からない道を歩む
必死に戦う。
疲れてしまう。
だからといってやめる訳にはいかない。
いつまで続くか分からない道を歩む
痛みに耐えることは容易い。
でも、人から与えられた温もりに耐えることはできない。
昔受けた温情を今になって思い出す。
あの時私は耐え忍ぶ事しか知らず、また子供のように甘やかされていた。
なぜ、今になってお互いを認め合うのだろう?
いっそ憎み、卑下できたらと思う。
痛みさえあれば耐えられたのに・・・
でも、人から与えられた温もりに耐えることはできない。
昔受けた温情を今になって思い出す。
あの時私は耐え忍ぶ事しか知らず、また子供のように甘やかされていた。
なぜ、今になってお互いを認め合うのだろう?
いっそ憎み、卑下できたらと思う。
痛みさえあれば耐えられたのに・・・
自分がいる証明がほしかった・・・
その頃の傷跡は一生消えない。
見るたびに思い出すのは孤独で若かった自分。
あれから数年。
考え方も変わり、孤独が当然になった。
常に傍にある温もりは大切な人たち・・・
私は独りではなく、一人で在るという。
孤独に依存しているのだろう。
私は気楽に生きたいから・・・
その頃の傷跡は一生消えない。
見るたびに思い出すのは孤独で若かった自分。
あれから数年。
考え方も変わり、孤独が当然になった。
常に傍にある温もりは大切な人たち・・・
私は独りではなく、一人で在るという。
孤独に依存しているのだろう。
私は気楽に生きたいから・・・